TikTok Shop1周年、売れるブランドの"共通点"はここ!
—実践戦略と突破口を総まとめ—|7/8(水)無料ウェビナー
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2026年6月30日で、TikTok Shopは日本市場でのローンチから1年を迎えます。
この1年で、流通総額は約500億円規模に到達。アクティブセラー数は5万店を超え、ローンチ当初の約3倍に拡大しました。「TikTok Shopは本当に売れるのか」という問いから、「どう運用すれば売れるのか」という問いへ。市場のフェーズは確実に変わってきています。
一方で、自社で運用しているブランドの現場では──
「投稿は続けているのに、再生数が伸びない」
「バズったのに、売上には繋がらなかった」
「先月は売れたが、何が効いたのかは正直分からない」
「一定の売上は立ったが、ここから先の伸ばし方が見えない」
このような声を、当社では数多くのブランドからお聞きしてきました。そして1年間の支援・実証を通じて見えてきたのは、つまずいているブランドには共通する4つの"壁"があるということでした。
本ウェビナーは、その4つの壁の構造と打ち手を、1時間で整理してお持ち帰りいただく場です。
■ このウェビナーの特徴
① 1年間の市場推移を踏まえた"現在地"の整理 ByteDance社の公開データと、複数の公開事例をもとに、日本市場で何が起きたのかをコンパクトに振り返ります。
② 多くのブランドに共通する4つの壁の言語化 月商や運用期間に関わらず、TikTok Shop運用で多くのブランドが直面する壁を、4つに整理してお伝えします。自社がどこに該当するかを構造的に捉えられる、診断ではなく地図のような視点です。
③ "うまくいかなかった検証結果"も含めた、正直な共有 当社が自社アカウントで実施した毎日配信検証や、複数ジャンル(食品/アクセサリー/アパレルなど)での支援経験から得た知見を、成功例だけでなく検証結果も含めて開示します。
こんな方にオススメ
・TikTok Shopを自社で運用しているブランド担当者の方
・InstagramなどのSNS運用支援を行っており、TikTok Shopの相談を受けている代理店担当者の方
・TikTok Shop運用の現在地を、改めて構造的に把握したい方
アジェンダ
■オープニング
■Part 1 TikTok Shop日本1年の振り返り
・ローンチ〜現在の市場推移(参入ブランド数・流通額の変化)
・「売れない」から「売れる構造がある」への転換点
・伸びたカテゴリ・ブランドの共通点
■Part 2 多くのブランドに共通する4つの壁と打ち手
・壁①投稿が伸びない / 発見されない
・壁②視聴は獲れるが購入に繋がらない
・壁③売れた理由が分からず、再現性がない
・壁④売上が頭打ちで、次の打ち手が見えない
■クロージング
■個別相談のご案内
開催概要
| 開催日時 | 2026年7月8日(水)16:00〜17:00 |
| 参加費 | 無料 |
| 定員 | 制限なし |
| 内容 | ◆登壇企業 ・株式会社ヒトクセ オンライン(ZOOMにて開催) ※広告代理店、EC支援、マーケティング関連の企業様はご参加いただけません。 |
| 動画視聴方法 | お申込み後に、専用URLをお送りいたします ※【no-reply@zoom.us】よりお送りするメール内の視聴URLより視聴いただけます。 ※メールが届かない場合、迷惑メールフォルダに自動的に振り分けられている可能性がありますのでご確認ください。 |
| お問い合わせ先 | 株式会社ヒトクセ Webinar Roomセミナー運営事務局 Tel:03-6279-4421 Mail:webinar-sales@hitokuse.com 担当:佐々木 |
講師紹介
![]() | 株式会社ヒトクセ アカウントプランナー 佐々木彩乃 新卒でAnyMind Japan株式会社に入社し、SNSマーケティング事業部にてキャスティング業務を担当。ナショナルクライアントの商品ローンチにおける認知施策のキャスティング、中堅ブランド向けのアフィリエイト施策運用、TikTok Shopを活用したプロモーション支援など、幅広い案件に従事。アフィリエイト領域では、インフルエンサーに対しCVにつながりやすい投稿内容の設計や、継続的な育成を含む運用を担当。 |
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